| 藤中謙也(山口・宇部商3年) |
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身長 |
190cm |
| ポジション |
レフト |
| 最高到達点 |
340cm |
| 出身中学校 |
大道 |
| 2年時の沖縄インターハイ、2011年山口国体で日本一を達成した宇部商のエースでキャプテン。春高でも頂点を目指すチームの中心選手で、攻撃、サーブレシーブ、ブロックとすべてのプレーを高いレベルでこなすオールラウンダーである。 |
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| 佐々木博秋(福岡・東福岡2年) |
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身長 |
188cm |
| ポジション |
レフト |
| 最高到達点 |
337cm |
| 出身中学校 |
春日西 |
高校レベルなら半分はブロックの上から打てる、と評される豪快な2年生エース。2011年北東北インターハイでは、チームの準優勝に貢献し、そのパワーで見る者を圧倒させた。夏からさらに進化を遂げた、佐々木の春高デビューに期待が高まる。
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| 冨永航一(長崎・大村工3年) |
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身長 |
188cm |
| ポジション |
レフト、ライト |
| 最高到達点 |
330cm |
| 出身中学校 |
郡 |
| 前回大会では、優勝した東亜学園の前に準決勝で涙をのんだ大村工のエース。今年はキャプテンとして、再び春高へと戻ってきた。昨年の悔しさを晴らすため、厳しい練習を積んできた成果を、最後の大舞台で発揮できれば、頂点は見えてくるはずだ。 |
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| 渡邉 峻(長野・創造学園3年) |
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身長 |
192cm |
| ポジション |
セッター |
| 最高到達点 |
330cm |
| 出身中学校 |
常盤 |
春高で、再び頂点返り咲きを狙う創造学園のカギを握る選手で、将来が楽しみな大型192cmの超大型セッター。2011年北東北インターハイでは日本一を経験し、自信もつけた。高さを生かしたトスに加え、相手エースをしとめるブロック力も脅威である。
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| 栗山英之(東京・東亜学園3年) |
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身長 |
189cm |
| ポジション |
センター |
| 最高到達点 |
340cm |
| 出身中学校 |
サレジオ |
| 恵まれた体格を生かし、ブロック力でチームを引っ張る栗山。前回大会では大会を通して、大きく成長を遂げ、優勝の原動力となった。持ち味の力強さのあるクイック、ブロックが機能することが、連覇への最低条件といえるだろう。 |
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| 関田誠大(東京・東洋3年) |
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身長 |
176cm |
| ポジション |
セッター |
| 最高到達点 |
315cm |
| 出身中学校 |
駿台学園 |
| 中学、高校で日本一を経験する、バレーキャリアが豊富なセッター。味方へのていねいなトス、ブロックを1枚にするトス回し、ツーアタックなど、セッターとしての確かな技術とブレない精神力でチームをけん引する強豪・東洋の大黒柱である。 |
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| 石川裕希(愛知・星城1年) |
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身長 |
186cm |
| ポジション |
レフト |
| 最高到達点 |
325cm |
| 出身中学校 |
矢作 |
| 3位と躍進した2011年北東北インターハイで、1年生で唯一優秀選手に選ばれた星城のエース。すべてのプレーにおいてセンスの高さを感じさせるオールラウンダーで、初の春高での活躍にも期待が高まる選手である。 |
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| 小野寺太志(宮城・東北1年) |
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身長 |
200cm |
| ポジション |
センター |
| 最高到達点 |
328cm |
| 出身中学校 |
名取一 |
| 中学では野球部。バレーを始めて1年もたたない未完の大器。動きにまだぎこちなさがあるが、2mの高さは強力な武器。先輩の鈴木匡教、松林憲太郎との3枚ブロックは、今回の出場校では"最も高い壁"だろう。 |
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